当校への進学のメリット

当校への進学のメリットについて

MERIT1県外の大学や専門学校進学に対する南信工科短大進学のメリット

経済的な負担が小さい。(生活費等も含めた経済的なメリットは大きいです。)
初年度の授業料等(入学金・授業料・施設整備費/設備費)合計

南信工科短大 約 56万円  
国立大学標準額 約 82万円 〔※1〕
理工系私立大学平均額 約142万円 〔※2〕
専門学校(電気・電子、機械、その他) 約115万円 〔※3〕
〔※1〕文部科学省令の定める基準額
〔※2〕文部科学省による平成25年度納付金調査
〔※3〕東京都専修学校各種学校協会による平成26年度納付金調査
長野県内、特に南信地域企業への就職に有利です。
南信地域に就職を希望するのであれば南信工科短期大学校への進学をお勧めします。
「南信工科短大振興会」と連携して実施されるインターンシップや校内企業説明会などにより、企業の情報が得やすくなり、希望の就職先への就職活動にプラスになります。当校は多くの企業・団体からの要望で設置されますので、卒業生に対する企業の期待は非常に大きいです。

MERIT2工業高校からの進学について

さらに2年間学ぶことで、実験や最新設備を活用した高度な専門技術を習得できます。それにより、就職先の選択肢が増え、また、就職後に従事できる業務の幅が広がります。[教科の一覧参照]

南信工科短期大学校では専門的な技術を習得することから、技術部門・開発部門への配属を期待して採用を考えている企業もあります。

MERIT3普通科や工業科以外の専門高校(職業高校)からの進学について

はじめて専門的な分野に挑戦する方も心配はいりません。

各分野の基本からはじめ、段階的なカリキュラムで技術を習得していきます。全授業時間の半分以上は少人数体制で実験や実習を行うため、最新設備に触れる時間も非常に多くなっています。また、学んだ理論を体験しながら確認できるので、実践力が身につけられます。入校後半年以降は個人の能力ややる気が成長の大きな要因になります。

MERIT4高校卒就職に対する南信工科短大進学のメリット

採用にあたっては短大卒同等とみなされるため、給与や昇進等の待遇面において、高校卒より有利な場合が多いです。(企業によって扱いは異なります。)

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